ピューレパールはどこに使う?ピューレパールが有効な5つの部位を紹介します!

気づいたら肌が黒ずんでいたところはないでしょうか。一度黒ずんでしまうと、簡単には改善しませんよね…

黒ずんだ肌をどうにかして白くしたい!

そこでピューレパールの登場です。黒ずみがちな部位と、使用箇所をチェックしてみましょう。

ピューレパールの使用部位は?

肌は外部からの刺激を受けると、刺激から肌を守るためにメラニン色素を発生させます。そのため、肌への刺激が原因で黒ずみに悩むことになるというわけです。

→[記事番号]黒ずみはどうしてできるの?メラニンと黒ずみの関連

ピューレパールが効果的な部位の黒ずみ発生原因は何でしょう?

ワキ

ほとんどの女性はワキのムダ毛処理をしているのではないでしょうか?その結果、毛抜きで抜いたり、カミソリで剃るときに皮膚が刺激を受けてしまいます。

最近では、レーザー脱毛で永久脱毛をする人もいます。そうすると、ムダ毛処理はしなくてよくなりますが、レーザー脱毛を行っているときに熱が加わり、皮膚が乾きやすくなるため、乾燥のせいで黒ずみが発生するケースもあるそうです。

また、ワキ汗防止や、ワキ臭を抑えるための制汗剤を欠かさないという人もいるでしょう。制汗剤の成分が肌に刺激になることもあるのです。

ピューレパールには保湿効果もあるので、ムダ毛処理の後や、レーザー脱毛をした後のアフターケアとしても、効果的といえます。

陰部

ビキニラインやデリケートゾーンは皮膚が薄い上、摩擦やこすれなどの刺激に弱い部分です。しかも、下着のゴムが擦れたり、スリムなズボンをはくことで締め付けられたりして、常に刺激を与えてしまっています。

また、最近は、ワキと同様にビキニラインやIラインをカミソリで処理したり、レーザーで脱毛することもあり、これも皮膚には刺激になります。

陰部の黒ずみは人に言えずに悩む人も多いですが、ピューレパールを使えば、誰にも知られずに手軽に手入れをすることができます。

肌にやさしい成分なので、デリケートゾーンにも安心して使えます。

バストトップ

バストトップはみなさん綺麗なピンク色が理想ですよね。バストトップの黒ずみ原因で最も多いのは、日焼けと摩擦と言われています。

バストは下着で見えないから日焼けとは無縁と思いがちですが、実際は紫外線が衣服を通過して、日焼けをしてしまうこともあるんです。

また、ブラジャーで蒸れたり、摩擦が起こると皮膚に刺激になりますし、授乳後も、刺激で黒ずんでしまうのです。

バストトップの悩みもなかなか人には言いづらいですが・・・ピューレパールで密かにピンク色になることもできちゃいます。

お尻

お尻は下着や肌に密着した洋服による刺激、蒸れがある上、椅子に座ることでどうしても圧力が加わってしまいます。

事務職やパソコン主体の仕事などで日ごろから座りっぱなしの人は特に要注意です。自分のお尻をチェックして、ピューレパールでしっかりケアしましょう。

ひじ、ひざ

ひじやひざ、くるぶしは、ガビガビの象みたいだという人もいるかと思います。

ひじをつく癖はないでしょうか?ひざをついてお掃除することは?ひじやひざは骨が近いので圧力がかかりやすい箇所なのです。

また、角質層が厚くなっていてカサつきやすく、黒ずみが目立ちやすくなります。ピューレパールで黒ずみケアも保湿もできるのでスベスベなお肌になれますね。

ピューレパールの使用方法は?

  1. ピューレパールをきれいな指にとります。使用量は部位によって違いますが、片方のワキで1円玉大くらいです。
  2. 馴染ませるようにソフトに塗ります。ゴシゴシと肌を刺激しないようにしましょう。

ピューレパールは洗い流さなくても大丈夫。朝晩2回、塗るだけなのでカンタンです。

ピューレパールはどこの黒ずみにも使える!

ピューレパールはワキの黒ずみを気にしている人向けの商品ですが、黒ずみが気になる部位ならどこにでも使えます。

それは、肌に刺激を与える成分が入っていない、肌にやさしい医薬部外品だから。

黒ずみの元になるメラニンが作られるのを防ぎ、保湿までできるので、肌へのうるおい効果で肌を健康な状態にしながら、黒ずみを改善していくのです。

ピューレパールは黒ずみ有効成分が含まれているから黒ずみの改善に効果アリ!

ピューレパールは手軽に塗るだけで使えるので、誰にも言えない部位の黒ずみの悩みも解消できます。

ピューレパールで身体中の黒ずみをキレイにして、女性としての自信を蘇らせましょう。